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	<title>いるか堂 &#187; つれづれ日記</title>
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	<description>なんてことない毎日</description>
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		<title>死なない生物？</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 12:26:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ日記]]></category>

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		<description><![CDATA[世の中には、絶対に死なない生き物がいるそうです。
テレビで見ただけですので、うろ覚えの知識になりますが、クラゲの仲間だったと思います。
普通のクラゲは寿命が来ると溶けてなくなってしまうのですが、このクラゲは、再び、幼生に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>世の中には、絶対に死なない生き物がいるそうです。<br />
テレビで見ただけですので、うろ覚えの知識になりますが、クラゲの仲間だったと思います。</p>
<p>普通のクラゲは寿命が来ると溶けてなくなってしまうのですが、このクラゲは、再び、幼生になって新たな個体が生まれてくるのです。</p>
<p>同じ個体が、延々と再生されていくわけですから、死なないということですよね。</p>
<p>一瞬、うらやましいと思ってしまいそうですが、死なないということは、進化もないし成長もないということです。<br />
変化が無いのですから、昔も今も、未来永劫に同じように生きていくということになります。</p>
<p>そんなのっって、どうなんでしょうね。</p>
<p>死があるから変化も成長もあるのですよね。<br />
リスクがあっても、変化していき、成長を続けて行く方がいいと思います。</p>
<p>・・・クラゲのように、何も考えずに、ユラユラ水に浮かんでいるだけの人生も悪くはないかも知れませんが…</p>
<p>3日もしたら、飽きてしまいそうです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>本が来た</title>
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		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 12:20:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ日記]]></category>

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		<description><![CDATA[
注文していた本が届いた。
しかし、この土日、まったく読む時間がなかった。
明日からバリバリ読むぞ。
テレビでピーコが言っていたけれど、
「読書は習慣」
なのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.iruka.jp/wp-content/uploads/2010/01/CA3A0057.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-597" title="CA3A0057" src="http://www.iruka.jp/wp-content/uploads/2010/01/CA3A0057-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>注文していた本が届いた。</p>
<p>しかし、この土日、まったく読む時間がなかった。<br />
明日からバリバリ読むぞ。</p>
<p>テレビでピーコが言っていたけれど、<br />
「読書は習慣」<br />
なのです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ストレスと免疫力</title>
		<link>http://www.iruka.jp/archives/593</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 12:13:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ日記]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、ビートたけしのテレビ番組で「ストレス」がテーマになっているものがありました。
ちゃんと全部見たわけではありませんが、慢性的なストレスは身体に悪影響を与えるが、適度なストレスはかえって身体の免疫力が上がるそうです。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、ビートたけしのテレビ番組で「ストレス」がテーマになっているものがありました。</p>
<p>ちゃんと全部見たわけではありませんが、慢性的なストレスは身体に悪影響を与えるが、適度なストレスはかえって身体の免疫力が上がるそうです。<br />
ストレスを受けると、生き延びるために、身体が活性化して、元気になるというのです</p>
<p>そこで面白い実験をやっていました。</p>
<p>ベテラン1組、若手2組の3組の漫才コンビが舞台で漫才をするのですが、お客さんにはあらかじめ絶対に笑わないようにお願いしておきます。<br />
もちろん漫才コンビには、そんなことは教えず普通にしてもらいます。</p>
<p>漫才をする前に免疫力測定しておいて、漫才が終わった後に免疫力がどうなっているか？という実験です。</p>
<p>スタジオの予測では、ストレスが免疫力を上げるということでしたが、結果は、若手2組はほぼ全員免疫力が下がってしまいました。</p>
<p>ベテランで実力派の漫才コンビの『笑い飯』だけが、ふたりとも免疫力が上がったのです。</p>
<p>これは、若手で自信がない漫才師は、お客さんが誰も笑わないと、<br />
「どうしよう」<br />
「全然うけない」<br />
と、自分のことを全面否定されたような気がしたそうです。</p>
<p>その点、笑い飯は、漫才には自信があるので、全然笑わないお客さんを前にして、<br />
「何かあるな？」<br />
とすぐに分かったようです。</p>
<p>だから、いつもうけないようなところを長くやるとか、普段できないようなことにチャレンジしてやろうという気になったと言っていました。</p>
<p>同じ、漫才をしてうけないというストレスを受けただけですが、ベテランと若手では、反応がぜんぜん違うのですね。<br />
片方は、励みにしてますますがんばろうという気になり、もう片方は、「ダメだ」とストレスの押しつぶされてしまうのです。</p>
<p>・・・自分に自信を持つことが大切ですね。<br />
自信さえあれば、どんなストレスを受けても、ますますがんばっていけるのですから。</p>
<p>ふとそんなことを考えさせられた実験でした。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>痩せるマインドマップ</title>
		<link>http://www.iruka.jp/archives/579</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 12:35:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ日記]]></category>

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		<description><![CDATA[マインドマップやアウトラインがつくれるソフトが、文章を書くのに役立たないかと思って、いろいろ情報を集めています。
昔、マッキントッシュのパフォーマーを使っていたとき（いつの話だ？）に、『マインドマップ』というソフトを持っ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>マインドマップやアウトラインがつくれるソフトが、文章を書くのに役立たないかと思って、いろいろ情報を集めています。</p>
<p>昔、マッキントッシュのパフォーマーを使っていたとき（いつの話だ？）に、『マインドマップ』というソフトを持っていたのですが、まったく使いこなせませんでした。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=FFFFFF&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=irukado-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;asins=B00008I5XH" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>　</p>
<p>当時は、アイデアの発想から書くまで、ほとんど頭のなかでこなせていたので、必要性もそう感じませんでした。<br />
私が書くのは、短い文章が主ですし。</p>
<p>最近、歳のせいか頭の回転が鈍くなっています。<br />
それに、少し長めの小説なんかにもチャレンジしていきたいと思っているので頭のなかが整理できるようなソフトが有れば欲しいです。</p>
<p>いくつか候補はあるのですが、どれも帯に短し襷に長しという感じで、コレというものが見つかっていません。<br />
関係ない話ですが、アマゾンで「マインドマップ」を調べていたら、こんな本をみつけした。<br />
　『描くだけで変わる!マインドマップ・ダイエット』<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&#038;bc1=FFFFFF&#038;IS2=1&#038;bg1=FFFFFF&#038;fc1=000000&#038;lc1=0000FF&#038;t=irukado-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;m=amazon&#038;f=ifr&#038;asins=4396613350" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>83円ビール</title>
		<link>http://www.iruka.jp/archives/576</link>
		<comments>http://www.iruka.jp/archives/576#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 11:23:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ日記]]></category>

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		<description><![CDATA[ビールより発泡酒、発泡酒より第3の酒の方が安いですね。
私がよく行く近所のスーパーマーケットでは、350ml缶でビールだと200円ぐらい、発泡酒だと130円前後、第3の酒なら120円くらいです。
安いのでつい発泡酒や第3 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ビールより発泡酒、発泡酒より第3の酒の方が安いですね。</p>
<p>私がよく行く近所のスーパーマーケットでは、350ml缶でビールだと200円ぐらい、発泡酒だと130円前後、第3の酒なら120円くらいです。</p>
<p>安いのでつい発泡酒や第3の酒を買うことが多いです。<br />
でも、やっぱりビールの方が美味しいと思いますね。</p>
<p>先日、1本85円という第3の酒を見つけました。<br />
6本セットで買うと498円になるので、1本あたり83円になります。<br />
　<br />
デフレもここに極まれり！</p>
<p>当然買ってみました。<br />
安いこともさることながら、どんな味がするのか興味がありまして。</p>
<p>う～ん。<br />
飲めないことはないけれど、微妙な味ですね。<br />
それに、えらく小さな缶だと思っていたら、330ml入りでした。<br />
何かソンしたような気分。<br />
　<br />
でも、また買ってしまうんでしょうね。<br />
なんといっても安いのですから。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>アマゾン・キンドル 書籍の未来</title>
		<link>http://www.iruka.jp/archives/573</link>
		<comments>http://www.iruka.jp/archives/573#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 11:51:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ日記]]></category>

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		<description><![CDATA[Kindle DXがついに日本へ出荷されるそうです。
http://www.amazon.com/Wireless-Reading-Display-International-Generation/dp/B0015T96 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Kindle DXがついに日本へ出荷されるそうです。<br />
<a href="http://www.amazon.com/Wireless-Reading-Display-International-Generation/dp/B0015T963C">http://www.amazon.com/Wireless-Reading-Display-International-Generation/dp/B0015T963C</a></p>
<blockquote><p>アマゾン・キンドル(Amazon Kindle)は、Amazon.comが販売する電子ブックリーダーである。2007年11月19日にアメリカ合衆国で発売が開始され、2009年2月より第2世代のKindle2が発売された[1][2]。2009年6月26日には9.7インチディスプレイを搭載し、PDFリーダーを標準搭載したKindle DXが発売された[3]。価格は発売当初399ドル（約4万円）であったが、その後359ドルに値下げされ、2009年7月8日には299ドルに、2009年10月6日に259ドル（約2万3000円）に再度下げられた。日本を含む海外市場では2009年10月19日に発売された（発売価格270ドル。10月22日に259ドルに価格改定された（約2万3000円））[4]。現在のところ日本語の表示に対応していない。</p>
<p>日本から購入するには、本体:$259.00の他に、Shipping&amp;Handling:2589円とImport Fees Deposit:1954円が掛かる（2010年1月12日時点）。</p>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB" target="_blank">ウィキペディア</a>より</p></blockquote>
<p>まだ日本語に対応していませんが、面白いですね。</p>
<p>世界中に情報網を張り巡らせているアマゾンが、独自のコンテンツまで手を出してきたのです。<br />
作家への印税を70％出すと言っていますから、本気で拡販を狙っているようですね。</p>
<p>何十年か先には、紙に印刷された本がなくなってしまうかも知れません。<br />
よっぽど好きな人や、コレクターが高いお金を出して買うとかいうイメージになるのでしょうか。</p>
<p>近未来SFのような世界ですね。</p>
<p>やっぱり紙に印字された本がいいという人も多いでしょう。<br />
今までのブックリーダーを考えてみれば、そう思えます。<br />
しかし、携帯電話でも本が読める時代。<br />
通勤の途中、電車の中で立ったまま本を読む人なら、片手で持てて、片手でページを捲る事ができるとしたら、とても楽になると思いませんか？<br />
今はまだ大きすぎるようですけれど、そのうちに携帯電話くらいの大きさになるでしょうね。</p>
<p>データにしておけば、場所もとらないし。</p>
<p>でも、やっぱり本は紙がいいかも。<br />
新しい本の匂いはなんとも言えませんものね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>140文字の小説</title>
		<link>http://www.iruka.jp/archives/567</link>
		<comments>http://www.iruka.jp/archives/567#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 11:47:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ日記]]></category>

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		<description><![CDATA[twittterで超短編小説をつぶやこうと思っていたけれど、なかなか準備が整いません。
公開するのがいつになるかわからないので、いくつかこの場で公開しておきます。
【最近、体調が】目の前に聳え立つは油で揚げた肉の山。その [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>twittterで超短編小説をつぶやこうと思っていたけれど、なかなか準備が整いません。</p>
<p>公開するのがいつになるかわからないので、いくつかこの場で公開しておきます。</p>
<blockquote><p>【最近、体調が】目の前に聳え立つは油で揚げた肉の山。その熱い岩肌を足取り重く上っていく。溶岩のように流れてくる茶色い液体が身体に絡みつく。果てしなく長い坂を苦しいが上る。あと少しで山頂。しかし足を踏み外し、白米の雪崩に飲み込まれて遭難する。…ごめんよ、もう腹が一杯で食べられない。</p></blockquote>
<blockquote><p>【過ぎ去りし日々】朝。自転車で駅に向かい、超満員の快速電車に乗る。夜。人影もまばらな最終電車を降り暗いホームに降り立つ。自転車で家に向かう。そして寝る。朝、自転車、夜、快速と終電車。いつも同じことの繰り返し。私が覚えているのはそれだけ。人生がレールの上を走り去っていった。</p></blockquote>
<blockquote><p>【エピローグ】街角で彼女に似た女性を見た。甘く美しく輝いていた時代の記憶がよみがえる。。行き違いがあり、いつの頃か連絡が取れなくなった。待っていた。今も待ち続けている。それでも生活は続く。私は新しい生活を選び、ただの老人。彼女だろうか。そんなはずはない、あれは過去の幻か。</p></blockquote>
<p>タイトルを含めて140文字以内。</p>
<p>やっぱり難しいね。<br />
もっと修行しなければ……</p>
<p>超短編小説なら、『<a href="http://www.tanpen.net/">いきなり超短編ストーリー</a>』もよろしく。<br />
復活間近。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>感心した本</title>
		<link>http://www.iruka.jp/archives/560</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 14:24:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ日記]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、図書館へ行って本を借りてきました。
そのなかに、有名な女流作家の小説がありました。
タイトルだけを見て、中身を見ずに借りた私も悪かったのですが、ちょっと首を傾げるような本でした。
内容は、そこそこなのですが、短めの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、図書館へ行って本を借りてきました。</p>
<p>そのなかに、有名な女流作家の小説がありました。<br />
タイトルだけを見て、中身を見ずに借りた私も悪かったのですが、ちょっと首を傾げるような本でした。</p>
<p>内容は、そこそこなのですが、短めの短編小説が１つだけで1冊の本が構成されているのです。</p>
<p>すごく大きな字は、まだ納得できるとして、ページをめくろうとすると、週刊誌の袋とじのようになっているのです</p>
<p>「へ？」<br />
と、思わず破ろうとして、借りてきた本だということに気がつきました。<br />
前に借りた人はどうやって読んだんだろう？</p>
<p>よく見ると、袋とじになっているのですが、表になっているところだけに印字されていてそのまま読むようになっています。</p>
<p>つまり、この長さだけでは１冊の本にならないので、水増しのためでしょうね。<br />
字を大きくして、本来４ページなるところを、２ページ。<br />
編集者の苦肉の策でしょうか。</p>
<p>内容よりも、こんな本のつくりもあるんだと感心しましたよ。<br />
普通だと、このくらいの短編を10以上集めてやっと本になるくらいの長さでした。</p>
<p>作家の名前だけで、本が出せる場合もあるのですね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>新作無料レポート</title>
		<link>http://www.iruka.jp/archives/551</link>
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		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 23:19:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.iruka.jp/?p=551</guid>
		<description><![CDATA[何年ぶりだろう。
新しくレポートを作りました。
『ストレスなく、楽に思うような文章が書ける秘密の方法『全脳式ライティング法(ダイジェスト版)』』
ずっと前に、仲間内でセミナーをやったときのテキストを元にしたものです。
ダ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>何年ぶりだろう。<br />
新しくレポートを作りました。<br />
『<a href="http://www.muryoj.com/get.php?R=11589&#038;M=81">ストレスなく、楽に思うような文章が書ける秘密の方法『全脳式ライティング法(ダイジェスト版)』</a>』</p>
<p>ずっと前に、仲間内でセミナーをやったときのテキストを元にしたものです。<br />
ダイジェスト版ですので、フルバージョンを出す気があるのでしょうか？</p>
<p>あとやりたいことは、当面、<br />
『<a href="http://www.tanpen.net/">いきなり超短編ストーリー</a>』のメルマガを発行すること。<br />
無料レポートを紹介するブログをはじめること。<br />
くらいかな。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>机の虫</title>
		<link>http://www.iruka.jp/archives/545</link>
		<comments>http://www.iruka.jp/archives/545#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 14:04:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[つれづれ日記]]></category>
		<category><![CDATA[ひとり出版社]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、１日パソコンに向かう。
朝から、夜まで。
途中、食事したり、本を読んだりしたので通算で10時間くらいか。
何をしていたのかというと、ホームページをつくっていました。
http://www.iruka.jp/ebo [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、１日パソコンに向かう。<br />
朝から、夜まで。</p>
<p>途中、食事したり、本を読んだりしたので通算で10時間くらいか。</p>
<p>何をしていたのかというと、ホームページをつくっていました。<br />
<a href="http://www.iruka.jp/ebook/">http://www.iruka.jp/ebook/</a></p>
<p>以前の買って、放置していた<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=155340&#038;iid=22236">HP作成ソフト</a>を使いました。<br />
ホームページビルダーだと、ページはつくてれも、サイトをつくるのはめんどくさいのですよ。</p>
<p>といってこのソフトもやり方を調べながら、ゼロからつくっていったので、時間のかかること。<br />
気がつく夜中だったという感じです。</p>
<p>まあ、使い方がわかりました。<br />
（すぐに忘れるのでしょうが……）</p>
<p>やっと完成。<br />
出来栄えの方は目をつぶって。</p>
<p>ひとり出版、そろそろ始動すますよ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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